自作クリーニングカーを用いてのレールメンテナンスの様子を紹介します。
市販のクリーニングカーでは、急カーブが曲がれないため、自作クリーニングカーを
使用しています。
KATOの小型モーター車に30gの重りを載せ、さらにダイソーの隙間テープをスポンジ
代わりにするという方法でレイアウト上を走行させます。
時々レールクリーナーを線路にまきます。
20周くらいするとかなり汚れが取れる(ただたんに均一化されているだけかも)ようで
走行が安定します。
しぶとい汚れは、紙やすりと綿棒で取り除きます。
それでも走行が安定しない場合は、裏技があるのですが、今回はそこまではやっていません。
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